ビルの森の真ん中で、1,200年前の静けさに出会えるでしょうか。
ビルの森の真ん中で、1,200年前の静けさに出会えるでしょうか。 奉恩寺の板殿には、秋史・金正喜が亡くなる三日前に最後の力を振り絞って書いた扁額が掲げられ、高さ23メートルの弥勒大仏が都心を見下ろしています。 奉恩寺の瞑想の道をゆっくり歩きながら、騒がしさの中で見失った心の平安を取り戻してください。
イヤホンを着けてお聴きください。
ストーリー7本・約36分
約50m
約500m
ユネスコ世界遺産約1.1km
距離は直線距離です。