ソウルの心臓部、江南のビル群と対照をなす静かな憩いの場です。
ソウルの心臓部、江南のビル群と対照をなす静かな憩いの場です。 ここには朝鮮第9代王・成宗とその継妃・貞顕王后の陵である「宣陵」、そして息子である第11代王・中宗の陵「靖陵」が共に眠っています。 ユネスコ世界文化遺産に登録された王陵の陵寝と美しい森の道は、都心の中で歴史の息吹を感じさせます。
よく保存された斎室や丁字閣を巡りながら、しばし煩わしい日常を忘れて朝鮮時代への平和な散策に出かけてみてください。
ストーリー7本・約10分
約1.0km
約1.1km
約1.9km
距離は直線距離です。